黄金週間、Greased Line Paradise
TOMO、IWANA57cm!「池田親方、3Xであげましたぜ!」 もちろん今期のGreased Line Recordです。
Greased Line Orner Mr.X、50cmオーバー3本を含めて20本!
HEPPOKO2、IWANA40cm!
TOMO、この時期に限られる雪シロの中のフライフィッシングに熱中!
HEPPOKO1、TOMOの教示を受けて、雪シロイワナをキャッチ!
残雪のなかの帰路、疲労を癒すのは釣果しかありません。
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TOMO、IWANA57cm!「池田親方、3Xであげましたぜ!」 もちろん今期のGreased Line Recordです。
Greased Line Orner Mr.X、50cmオーバー3本を含めて20本!
HEPPOKO2、IWANA40cm!
TOMO、この時期に限られる雪シロの中のフライフィッシングに熱中!
HEPPOKO1、TOMOの教示を受けて、雪シロイワナをキャッチ!
残雪のなかの帰路、疲労を癒すのは釣果しかありません。
想定外の今期初の放水で、HEPPOKO1が2本キャッチ!若干のワカサギの流下もありました。
抜け駆けサラリーマンさん、今期もビッグフィッシングの始まりです、60cm弱(手のひらを広げて3つ分)!
CB隊長、超長釣行で52cm!
群馬の萩原さん、イワナ54cm
HEPPOKO隊の大鳥釣行は中休み、モツ焼きBBQと魚野川遠征
長野の白熊さん、48cmの大鳥イワナにご満悦です。
大ちゃん今年も釣りまくります、イワナ50cm
新井さん、大鳥イワナ58.5cm!
峰岸さん、大鳥イワナ56cm! 胸のバッチが輝いています。
この黄金週間は好天続きで、残雪が消える様子と木々の芽吹きが時間単位で感じられます。
雪シロは源流部の渓を削り、大鳥を茶色に染めてしまいました。こうなると釣りもお手上げです。昼寝をしたり山菜を探したり、散歩をしたり・・・・甲羅干しをする人もいます。
黄金週間に入渓したPOYOPOYOさんから風景画像をいただきました(^_^)v、春の大鳥を堪能して下さい。
POYOPOYOさんご自身も、今回は50cmオーバーを2本のすんばらしい釣果!
POYOPOYOさん談・・・「何とか50cmUPの仲間入りが出来ました!」









最終日は銀山湖でトローリングでしたが、CB隊はハヤと小さい山女魚が一匹でした・・・無念!



GW明け放水モード突入の大鳥。イワナは、流下するワカサギを補食している事だろう。今年流下しているワカサギのサイズは昨年に比べ大きい気がする。事実、銀山湖の情報によれば、接岸しているワカサギのサイズが大きいらしい。TOPシーズンにはグッドプロポーションの大鳥イワナに出会いたいものだ。
ただ心配なのは、数年前の中越沖地震で被災した、柏崎刈羽原発の停止による水力発電所のフル稼働で只見川水系の発電所も大忙しな事だろう。TOPシーズンに釣りにならない程の放水にならない事だけを祈りたいものだ。
前置きは程々に、GW明けの釣果だが、おなじみ熊谷の星野&浅見さん組が7日に星野さん48㎝頭に12本、浅見さん48㎝頭に6本今年も3桁目標にまずまずの滑り出しとでも言うべきか。
8日にTOMOが放水の流れで47㎝頭に5本惨敗。他にフッキング後に数分のやりとりのすえ流れを下られ1Xのティペットが痛恨のラインブレイク、TOMOきしく32歳のバースデイ最高の記念日となった事だろう。
TOMOの最近のマイブームは、ライトツーハンドシステム
ROD:GREESED LINE11"quot;5'#7
LINE:SA SKAGIT SINGLE#5 Tip TYPE3~6又はT11 3m前後。
FLY:シャローゴースト#6~#4各色
TOPシーズン前にも充分大鳥の大イワナの釣りを堪能できる、今の時期こそフライフィッシャーの独壇場と言うべきではないだろうか。
新緑の残雪の残る山々を眺め鳥の囀りを聞き大イワナとのやりとりを味わえる日本屈指のフィールド大鳥。日々のストレスも一気にふっ飛ぶ、一度取憑かれた最後のがれられない事にになるだろろ。
FLYSHOPで気になるマテリアルを買いあさり仕事中にも、大鳥の事を考えながらFLYパターンを考え仕事どころではない。
ここ数年大鳥にひたすら通い、自分なり、なにかしらの手応えを感じつつあるその中には悔しい思いも多々あるが・・・・・。それもまた大鳥に通う理由だろう。
TOMO
日毎に活性があがる大鳥ですが、今日発電放水が終わったあと、虫を補食しているようなライズがあちらこちらで見ることができました。
TOMO イワナ42cm・43cm
群馬の桶谷さん、イワナ51cm!

群馬の鉾田さん、イワナ46cm!

OYAさん、50cmオーバーの神様に見放されてから1年以上、やっとやっと50cmオーバーを拝むことができました。今年の大鳥イワナはちょっとスリムな感じがします。

大鳥道路の除雪が来週中にははじまるようです、いよいよTOPシーズンがはじまります。釣行準備・休暇届けはお早めに!


昨年3ケタを釣り上げた、おなじみ熊谷の星野・浅見のお二人。来週後半の除雪完了・TOPシーズンを目前にしながら、敢えて雪中行軍で入渓しました。散発ライズはありますが表層では渋い状況、中層より下を悩ましい誘いをいれて2シーズン連続の3ケタ安打記録を狙います!すでに前回の釣行と下記の今日の釣果を含めると50本とか・・・・?!もちろん全てリリース
星野さん、50.5cm。このほか40cm台後半を含めて13本。GWまでに釣られた岩魚と明らかに魚の体型が変わりました。これぞ大鳥岩魚とういうべき精悍な岩魚です、本当に惚れ惚れしますね!。

51.5cm

52cm

浅見さん、56cm。このほか40cm台後半を含めて17本!

53cm

52cm

御常連の勝村様の紹介で大鳥初陣を果たした横浜の渡辺様、フライで53cm大鳥岩魚を見事にキャッチ!いやー見事な雄です。いかがでしたか?渡辺様、間違いなく大鳥のフライフィッシングに病みつきなったと思います。次回ご宿泊の予約、お待ちしていま~す。


情報によると、KEITAが62cmを釣ったとか・・・・・・。後日確認のうえ写真を掲載します。
ご存知、大鳥の申し子「KEITA」 今シーズンの大鳥初陣で60cm大鳥岩魚を獲りました!もちろん自己記録を更新です。
シーズン初期によくある土曜日放水をあてに出陣しましたが、金土日と放水無しの満水状態となり、厳しい条件となってしまいました。そんな中、CB隊長がベテランの貫禄、50cmを獲りました。

大鳥ダム釣り送迎表
宿泊のお客様を釣り場までご案内いたします。
| 一便 | 宿 出発 AM 4:00 | |
| 二便 | 宿 出発 AM 9:00 | |
| 三便 | 宿 出発 PM 2:00 | 計画中 |
★お客様の人数が送迎車の定員を超えた場合は2往復いたしますが、前日宿泊のお客様が優先します。
★悪天候により危険が伴うと当宿が判断した場合、送迎時間の変更や送迎を中止する場合があります。
★帰還三便は釣りの状況に応じて30分程前後する場合があります。
★5人以上のお客様の要望があれば特別便を増発いたします。
| 帰還一便 | 大鳥橋 出発 AM 9:30 | |
| 帰還二便 | 大鳥橋 出発 PM 2:30 | 計画中 |
| 帰還三便 | ブッシュ 出発 PM 6:30 |
御宿泊料
| Aプラン ¥7,875 | 一泊二食 | |
| Bプラン ¥8,400 | 一泊二食 | 釣り場送迎案内 大鳥ダム方面(村杉沢まで) 袖沢方面(北沢合流点まで) |
| Cプラン ¥8,400 | 一泊二食 | 釣り場送迎案内 田子倉ダム方面(滝ノ沢沢まで) 袖沢方面(奥袖沢・みのこくり沢合流点まで) ※5人以上のお客様の要望で送迎可 |
| Dプラン ¥5,000 | 一泊食事無し | 同上 |
※宿泊当日キャンセルした場合は、上記金額の70%をいただきます。
お待たせいたしました!除雪作業が順調に進み、大鳥平まで送迎が可能となりました。ご宿泊の予約お待ちしています。


長野の佐野さん、放水前の厳しい中、自己ベストとなる58cmを獲りました!

地元の矢吹様、キャスティングで50cm!

今期の放水パターンが読めません、今日はお昼頃から始まっていましたね。ワカサギの流下は、日中はすくなく、朝夕のマズメに大きめのワカサギが流れています、たまにシシャモ台のものも流れています。おそらく銀山湖でワカサギが産卵期を終えて岸際からはなれ、棚を変えることで流下量が増えてくるんではないかな??銀山湖に毎日ワカサギの様子をうかがいに行けるわけではありませんよね、その時期を植物の様子でも感じることができます。キーワードは「ヤナギの穂」です、例年の目安としてヤナギの穂綿が飛び始めるとTOPの最盛期の始まりです。

今シーズンの山惚会は大鳥で絶好調!今回もご覧のとおり50cmオーバーを揃えました。
CB隊長は50cmオーバー2本!


MNGSさんも50cm!

ぽよぽよさんも50cm台を出しましたが、画像はありません
そんな中、群馬の萩原さん、今年も50cmアップでシーズンスタート!

銀山湖の水位・ワカサギの棚、大鳥ダムの水位・発電放水の水量と強さ・ワカサギの流下量・ポイント・タックル・イワナのやる気・釣り人のやる気・・・と大鳥で大岩魚を釣るには様々な条件が揃わないと釣れないんです。もう一つ、大鳥では多くのアングラーがリリースに協力してくれていることも、近年のサイズアップと好釣果に影響していることは間違いないですね。このブログをご覧のアングラーのみなさまには、魅力ある大岩魚釣りを守るために、この行動に協力をいただきたいと願います。またストリンガーのキープはカラスの標的になったり、なにより致死率が高いのでやめていただきたです。
by HEPPOKOフライマン
抜け駆けサラリーマンさん、満水フル放水の厳しい条件の中、大岩魚53cm!


ヤナギの穂が飛び交い、水面に舞い降りると流れの筋をハッキリと浮かび上がらせてくれます。その筋に沿って大鳥岩魚が流下するワカサギめがけて「ガッポ」っと喰いあげるんです、いよいよTOPシーズンのはじまりです。
TOPシーズンにあわせて魚野川のフライフィッシング名手の面々が訪れました。みなさんTOPを一発で獲ったり、かなりの釣果をあげ大鳥のフライフィッシングを楽しまれたようです。右から東条さん・安田龍司さん・とんじろオヤジ・アングラーズベンチ池田さん・サイモンさん
Mr.Xさん大鳥岩魚53cm!

篠原さん、散発するライズを一発でTOPで獲りました。
今シーズン自己記録を更新したばかりの佐野さん、なんとTOPで60cm!またまた自己新記録!!
群馬の上原さん、さいさき良くTOPで40cmオーバー!
浅見さん、午後出動の夕マズ狙いで53cmを含む4本、もちろんTOP!!

HEPPOKO1もがんばっております、フライでTOP45cm!
今週のパターンは朝の放水で良い流れができて、2・3時間はTOPの活性があがっていました。どのポイントも一日のうちで1回はチャンスがあるようなので、それを見逃さないでくださいね。
群馬の小池さん、本日の絶好調ポイントに入って一人舞台!放水前のキャスティングで53cm!

同じく小池さん、TOPで50cm!ほか40cm台3本の竿頭。

昨日につづき浅見さん、65cm大鳥岩魚を狙ったつもりがサクラマス46cm。

群馬の斉藤さん、キャスティングで44~48cmを5本!![]()
午後出動のダイちゃん、TOP・フライで40オーバー2本![]()
同じく午後出動のジュンちゃん、TOP・フライで40オーバー2本!![]()
HEPPOKO2さん、放水前のストリーマーリトリーブで2本!![]()
TOMO、レインボー30cm・岩魚18cm!、大鳥で18cmを釣るのは40cmオーバー釣るより難しいかも?!![]()